主催者に話を聞いてみると日本のことをもっと若い人達に知って貰いたいけど若い人達が定着しない。
若い人達の意見を聞いてみると、歴史自体は興味はあるがずっと終わりの見えない話をしていて
生産性が無いし、全然若者の意見を聞こうとせず教えようとしてくるのが嫌だ。
なんでこんなうまく交流できないのだろう
本当は温故知新で、どんどん年代の壁を超えて新しいものを生み出していきたい。
年配者のことをもっと理解出来る様に、演歌を聞いたり、時代の事を調べたり、本田宗一郎や松下幸之助の本を読んでみるも、いざ話す時になると中々壁を突破する事ができない。
どうしたらいいんだろう?
それは、1人1人観ている世界が違う事を理解していないからです。
1人1人観ている世界が違う事が理解できるnTechがあります。
1人1人観ている宇宙が違うことが理解できることで、もっと相手のことを知りたいと思う様になったり、相手のことに興味を自然と持てる様になります。
まずは、1人1人宇宙が違うことが論理とイメージで理解できる、マインドームセッションがありますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
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