こんにちは
"憧れ共同体創造者"の不知です。
諦め時代、このシリーズでは「人生の指針」を見つけるまでにチャレンジするも諦めて来た事を紹介します。
私が住んでた地域は田舎で体育会系な地域なのもあり、ヤンキーや暴走族も多く、少年院に送られる様な事件もありました。
私は暴力が嫌いで、痛いし、ケガや死が怖く、なるべく暴力を受けない様に目立たない様に過ごしてました。
部活内でも上下関係が厳しく、毎日ビクビクしながら部活や学校に行ってました。
でも、映画「クローズ」の様に強い人だからこそ立ち向かう事や、空手や柔道をする事で強くなって暴力に向き合う事も出来たのに、私は逃げる事を選択し続けました。
私は暴力に対して向き合うことを諦めてたんです。
あなたは、そんな諦めはなかったですか?
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