こんにちは
"憧れ共同体創造者"の不知です。
諦め時代、このシリーズでは「人生の指針」を見つけるまでにチャレンジするも諦めて来た事を紹介します。
私は、活発で意見を"バシッ"と言える女性がタイプでした。
自分はこういうことやりたい、あそこに行きたい、とはっきり言える女性が魅力的だった。
でも、我が強いがゆえなのか、私がお付き合いした女性の多くは、遅刻が当たり前になってきたり、自分の意見を曲げない為、私の友達とケンカになることが多かったです。
本当は友達にも配慮して欲しかったですし、遅刻も納得できなかったのですが、私はそんな事を言って振られたり、嫌われたりしたらどうしよう。と言う気持ちの方が強く、彼女に対して怒ったり、本音を話した事は一度もありませんでした。
私は、彼女と本音で付き合うことを諦めてたのです。
あなたは、そんな諦めはなかったですか?
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