5/14/2018

ビックデータを扱う人になるには!?

こんにちは
"憧れ共同体創造者"の不知です。

「AI時代到来!今の若者の生きる道とは!?」

このシリーズでは、今まさに到来している「AI時代」のことを記載していきます。

今回のテーマは
「ビックデータを扱う人になるには!?」です。


現代は江戸時代の時の情報がたった3日分と言われる位、情報が溢れ、ハイテクなコンピュータを使っても対応しきれない程のデータ量いわゆる"ビックデータ"があります。

その情報をどう扱っていいかも、どう処理していいかもわからずに悩むことってありませんか。

本当はそのビックデータを使って、ビジネスに使えたり、プライベートに活用したりしたい。

でも、扱えないとわかっているからあえて情報を遮断したり、自分はこの範囲だけと決めて情報を入手する。


では、本当にビックデータを活用する事は不可能なのでしょうか?
その不可能にさせてしまっている原因は、実は情報1つ1つを別の物として捉えてしまう認識にあるのです。

全てがバラバラに観えてしまう物理物質的認識から、意識の宇宙を取り入れる認識を活用し、ビックデータの外に出る事です。


地球も地球の外に出ることで青い事や丸い事に確証を持てた様に、ビックデータもビックデータの外に出る事により、全てのビックデータを扱える様になり、情報に囚われない大自由の自分になる事ができます。


ビックデータを扱えず困っている方がいたら、それを客観的に理解できるマインドームコーチセッションがありますので、是非体験されてみて下さい。

0 件のコメント:

コメントを投稿