1/22/2019

責任という化け物

会社で部下を持つ様になると

結婚して子供を授かると

プロジェクトでリーダーをやる様になると

"責任"

という化け物がついてくる


会社で失敗をしたら

部下や上司からお前のせいだから"責任"を取れと言われ

子供学校に行かせる為に親の"責任"なんだからちゃんと働かないといけな

いと言われる

"責任"を取るのイメージは、退職、恥ずかしい、

だからなるだけ"責任"を取るポジションはやりたくない

そんな気持ちになったことありませんか?


本当にそうなのでしょうか?

では、誰に対して"責任"を取るのでしょうか?

会社に?妻に?プロジェクトメンバーに?

本当にそれを求められているのでしょうか?
人はホログラムの中で生きています。

なので、会社や妻やプロジェクトメンバーは錯覚です。
すべては繋がっているし、自分以外にはいません。

なので、"責任"を取るのは自分に対してです。
どこまでの範囲を自分と思うのか?

逆に"責任"を取れないと思っているものは、統制不可能です。

どこまでの範囲を自分と思うことができるのか?
どこまでの範囲を自分と思いたいのか?

それが"責任"の範囲になってくると思います。

あなたはどこまでの範囲を自分だと思っていますか?
体の範囲ですか?家族の範囲ですか?プロジェクトの範囲ですか?
地域ですか?国ですか?世界ですか?

自分の限界を突破することができる教育があります。
自分で自分の限界を認識し、それをALL ZERO化でき、再創造できるのがnTechです。

それができることで、いつでもどこでも今ここ限界を楽しむことができる様になります。

まずは自分の限界を認識するとはどういうことなのか、興味がある方はぜひ一度お話しましょう。

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