こんにちは
"憧れ共同体創造者"の不知です。
諦め時代、このシリーズでは「人生の指針」を見つけるまでにチャレンジするも諦めて来た事を紹介します。
私の地元はすごく田舎で、海と山と田んぼしか無い様な場所でした。
そんな地元では、保守的な人がすごく多く、7割の人が高校を卒業したら地元に就職をして、地元の人と結婚して過ごすという様な地域でした。
新しい事へチャレンジすることもせずに、今のままで良いと思う友達が多く、すごくつまらないなと思ってました。
私は新しい事にチャレンジする事が好きだったので、新しい事を始めて地元の人に紹介すると、「それ大丈夫?」「怪しいからやめなよ」と毎回言われました。
友達は、ゲームとパチンコなどをよくやっており、何がおもしろいのかさっぱりわかりませんでした。
でも、友達と遊ぶときに「それつまらない」とは言えませんでした。
友達に対して、本音を話すことを諦めてました。
あなたは、そんな諦めはなかったですか?
0 件のコメント:
コメントを投稿